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  1、養護センターは入居者の体具合によって自立、半自立、非自立入居養護エリアに区分されています。
  2、当センターに設置されている住居は全部で二種類、つまり住宅式庭園付き洋館、星ランク付きホテル式住居があります。住宅式庭園付き洋館はがそれぞれ1DK、2DK、3DKで、そして入居者の居住習慣によって個性化の中国式、日本式、アメリカ式、ヨーロッパ式などという異なる風格を形成しています。星ランク付きホテル式住居はそれぞれ1寝室(ツイン)、2ルームスイート(1寝室+1リビング)、及び3ルームスイート(2寝室+1リビング)です。各住居の生活施設は皆そろって配置されています。
  3、お客様はカスタマサービスホットライン、インターネット、来訪とその他の方式を通じて、当センターの各機能、医療看護と各入居養護サービスを知ることができます。
  4、お客様がご来訪なさる時に、従業員は親切に当センターを案内いたして、お客様に各類の住居、各医療看護と入居養護サービスおよび設けられている各機能を紹介して、そしてその必要とする関連資料を提供いたします。
  5、お客様が当センターに入居したい時に、まずお客様の体具合に対して初歩的な評価を行って、またカスタマサービス従業員はお客様に必要な関連資料を書き込むように協力して、そして初歩的な評価結果によって、お客様を一時的に当センターに手配して試入居をさせます(試入居期限は3日間とする)。
  6、試入居の上、当センターの各機能、各医療看護と入居養護サービスがお客様の要求に満足しない場合、お客様は入居しなくてもかまいません。当センターはお客様から受け取った入居予約金を残りなく返して、そしてお客様と締結した入居予定看護契約を回収して破棄します。
  7、3日間(3日目を含む)の試入居の上、試入居のお客様が当センターの各機能、各医療看護と入居養護サービスに満足して、正式に当センターに入居することを決めた場合、従業員はお客様を当センターに設置されているコミュニティ病院へ健康診断と健康評価に案内して、当センターの関係者はその体具合によってお客様と疎通して、その適当な入居すべき住居を確定します。
  8、以上の方法によってお客様の入居すべき住居を確定した上で、お客様と入居養護契約を締結し、入居養護手続きを取り扱い、そしてお客様からその入居養護料金基準によって入居養護料と保証金を納めて、入居者の以前締結した「予定入居養護契約」は当センターから回収・破棄して、納めた2000元の入居予約金は入居養護料と保証金を相殺できます。
  9、ご入居までの流れ図
      1.ホットライン又はインターネットを通じて問合せして、当センターへ見学
     2.「予定入居養護契約」を締結して、予約金を納め
     3.当センターに試入居して、そして関連資料を書き込む
     4.健康診断と体具合の評価
     5.入居養護契約を締結して、入居養護料と保証金を納付
     6.正式に当サンターに入居
自立養護エリア提供可能なサービス項目と内 02-25
日本東京TBSからの養護センター報道 02-18
世界一の高齢化社会とも言われている日本ですが、お隣、中国でも毎年800万人のペースで急速な高齢化が進んでいます